家族全員のくつろぎを考えた家
― 座る。寝転ぶ。床が心地いい暮らし ―
家族全員が快適にくつろげる、スタイリッシュでおしゃれな住まいが完成しました。
真冬にモデルハウスでの宿泊体験をされたお施主様。
「夜から無暖房で過ごしていたのに、翌朝も室内はあたたかいまま。
布団からなかなか出られないこともなく、すっと起きて身支度もスムーズに進められる、冬の朝とは思えない時間でした。」
暖房をつけていないのに、家全体がやさしいぬくもりに包まれているよう―
その感動が、この家を選ぶ決め手になりました。
完成見学会当日は、あえて暖房を入れずにお待ちしています。
真冬の今だからこそよくわかる、寒さを感じさせない「やわらかな暖かさ」。
床暖房なしでも素足で過ごせる快適さを、ぜひ会場でご体感ください。
住まいのみどころ
Point 1. 21帖+畳スペースの広々LDK
無垢の木の床材を採用した21帖のLDKは、足元から自然なぬくもりが伝わり、
床で過ごしたくなる時間が増える心地良い空間です。
実は、この心地よさに床暖房は一切不要。
冬の寒い日でも、室内は素足で気持ちよく過ごせ、足元まであたたかさに包まれています。
リビングとつながる畳コーナーは、家族が自然と集まるくつろぎの場に。
ごろんとお昼寝したり、絵本を読んだり、子どもと一緒に遊んだりする時間が、何気ない日常の幸せに変わります。
家族が「ただいま」と帰ってきて、ほっと落ち着ける。
そんな暮らしが想像できる、温かいLDKです。
Point 2. ご夫婦それぞれの趣味部屋
1階には奥様がミシンや編み物に集中できる趣味部屋を設け、
2階にはご主人がパソコン作業やゲームに没頭できる書斎を用意しました。
家族で過ごす時間を大切にしながらも、それぞれが自分の時間を楽しめる「居場所」があることが、このお住まいの大きな魅力です。
朝は奥様が静かな時間に針を動かし、昼は子供たちがリビングで遊ぶ音を感じながら集中できる。夜はご主人が書斎で仕事を片付け、家族がリビングで団らんする。そんな、暮らしにメリハリが生まれる間取りです。
家族全員が心地よく過ごせる、くつろぎの家づくりが叶っています。
Point 3. 収納たっぷりの家事ラク動線
キッチンからパントリー、脱衣ランドリー室まで、家事がスムーズに進む一直線の動線。
料理をしながら、買い物したものを片づけたり、
洗濯して、干して、しまうまでが自然な流れで進むので、毎日の家事がぐっとラクになります。
家中どこにいてもあたたかいスウェーデンハウスなら、北側に水回りをまとめた配置でも、洗濯物がカラッと気持ちよく乾きます。
生活用品や日用品を片付けられるたっぷりの収納で、家の中はいつもすっきり整った状態に。
家事に追われる時間や負担を減らし、その分家族と過ごす時間が増える。そんな毎日を支えてくれる住まいです。
※画像はイメージです